釣魚料理レシピデータベース

シソの葉をイワシで巻いて竜田揚げにした物です。酒のつまみに、ご飯のおかずにどうぞ。

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イワシの竜田揚げシソ風味

シソの葉をイワシの身で巻いて竜田揚げにしたものです。

ご飯のおかずに良し、酒のつまみに良しの美味しい竜田揚げです。

イワシの脂にはDHA(ドコサヘキサエン酸)なども豊富に含まれているので健康にも良いです(笑)

まぁ、美味しくて食べ過ぎてしまうとメタボも気になってきますが…f^^;

イワシ=食べる分だけ / シソの葉=イワシの数だけ / 塩=適量 / 片栗粉=適量

揚げ油=適量

イワシをおろす

■今回使ったイワシは小さい物なので、画像のように腹から裂き、中骨を取っています。

大き目のものなら三枚におろしてください。

小さい物は画像のように腹から裂いてください。

■おろした身の両面に軽く塩を振ります。


シソを巻く

■シソの葉を開いたイワシの身で巻ける程度の大きさに切り、イワシの身で巻いて行きます。


爪楊枝で止める

■シソを巻いたら爪楊枝で止めます。こうしないとバラバラになってしまいますので(笑)

■爪楊枝で止めたら片栗粉を満遍なくまぶします

■180度の油で揚げれば出来上がりです。

揚げ過ぎると美味しくないので注意してください

パチパチと言う水分がはじける音が細かい音になってきたらOKです。


シソの葉をイワシで巻いて竜田揚げにした物です。酒のつまみに、ご飯のおかずにどうぞ。
自家製アンチョビのレシピです。コマセ(オキアミ)を使わずに釣ったイワシなので丸ごと塩漬けしています

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三枚おろし 三枚おろし

三枚おろしの手順です。
ここの例では、イナダの三枚おろしで手順を紹介します。
他の魚でも手順は殆ど同じですので、しっかりマスターしましょう!

活き締め 活き締め

釣った魚、皆さんちゃんと持ち帰ってますか?
刺身などで食べる魚は、ちゃんと活き締めして持ち帰らないと鮮度が落ちる上に、血生臭くなってしまいます。

包丁について 包丁について

魚を捌くには切れ味の良い包丁が必要になります。
普通のステンレス包丁でも手入れが行き届いていればそれなりに捌けますが、やはり鍛造の和包丁に勝る物は有りません。
では、なぜ切れ味を包丁に求めるのか、魚を捌くにはどんな包丁を選べば良いのか、用途別に説明致します。

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